セカオワハウスの元・持主は三宅裕司!嫁の天然語録が凄い!

どうも
噂大好きオヤジです。

テレビに舞台に大活躍の
三宅裕司さん。

最近は体調のせいか少し
痩せられましたけど
相変わらずの活躍ぶりです。

今日は三宅裕司さんと
セカイノオワリの意外な?
関係と面白すぎて信じられない
三宅裕司さんの奥さんの
天然語録(言い間違い)
お届けします。

早速見ていきましょう!


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セカオワハウスの元・持主は三宅裕司さん!

実は「セカオワハウス」の元・持ち主は
三宅裕司さんなんですよね。

1994年に購入して2008年まで居住
今は違うところに住まれていて
この物件を手放されています。
(現在は別の方がオーナーです)

そして。

この物件に今賃貸で済んでいる
のがセカイノオワリなんですね。

同じ芸能界とは言えども
全く接点のなさそうな感じですが。
まぁ 三宅裕司さんとセカイノオワリに
面識があるのか?どうか?は
不明です・・・。

それにしても。

この通称「セカオワハウス」凄いですよね。

以前に「情熱大陸」で公開されましたが
間取りがメチャクチャ広いです。

場所は おそらく「田園調布」に隣接の
奥沢6丁目・・・。

この辺りの売買金額としては
この間取りだと約2億弱。

ただし情報としてはセカオワハウスは
「賃貸」ですから売買金額から
「家賃」を逆算すると
「月額家賃」は約70万
予想される高額賃貸物件です。

そもそも一軒家を借りること自体が
珍しいと思われます。


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元オーナーの三宅裕司さんに苦情殺到?

セカオワハウスの「元・オーナー」が
三宅裕司さんであり「現・オーナー」
さんが誰か?は不明ですけど
その方からセカオワは借りている
ことになります。

ですから当然 セカオワと三宅裕司
さんとの賃貸関係は一切ないと。

それなのに。

三宅裕司さんに対して
周辺住民から苦情が殺到
しているとのこと。

セカオワは当然バンドの練習も
するでしょうし交友関係が
広いことでも有名ですから
深夜まで音を出すことも
有るそうです。

もちろんメンバーは周囲の
人への配慮はしているとは
思われますが。

それに対して周辺住民は
今、住んでるのは未だ
三宅裕司さんだと思い込んでいる
ようなんです。

そして三宅裕司さんは劇団を
主催してますから騒いでいるのは
三宅裕司さんの劇団メンバーだと
思われているそうです。

これには三宅さんも
少々ウンザリしているとか。


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奥さんの天然は芸能界で一番? 

三宅裕司さんは劇団立ち上げ
当初は食べられない時代も
あったそうですが主催する
劇団スーパー・エキセントリック・
シアターはチケット入手が
困難な劇団として有名です。

1979年に明治大学落語研究会に
在籍していた三宅裕司さんが
中心に旗揚げした劇団で
劇団としては珍しく
株式会社の形態をとってます。

その食べれない時代を
支えたのが奥さんです。

三宅裕司さんは家族を一切
公にしない主義なので
写真などは無いのですが
その奥さんの天然ぶりは
業界の中でもダントツ
言われています。

最近はヒロミさんの奥さんの
松本伊代さんが天然と
言われてますけど正直その比
じゃないですね^^

「三宅裕司 奥様 天然語録」
・・・としてほんの一部を
紹介します。

奥さんが電話を掛けていて
オペレーターに名前を聞かれ
「三宅です」と答えました

続いてどんな「漢字」か?を聞かれると

「(照れながら)ちょっとセレブ風?」

・・・と答えました。
(漢字○ 感じ×)

 

街頭アンケートで「家業は?」と聞かれ

「カキクケコ」

・・・と答えました。
(家業○ カ行×)

 

お世話になっている会社の
受付で「○○はどこですか?」と
聞いた奥さん。

受付に「3階行って下さい」
と言われて何と

「○○はどこですか?○○はどこですか?○○はどこですか?」

・・・と答えました。
(3階行って○ 3回言って×)

 

引越しの準備をしていた時に
ダンボールに「天地無用」と
書くところを

「問答無用」

・・・と書いた
(天地無用○ 問答無用×)

 

テレビCMで

「手の荒れに効く・・・」
と聞こえたのに関わらず

「手のアレじゃ(どこか)わからないわよ」

・・・と答えました
(荒れ○ アレ×)

・・・とまぁ本当は
もっと沢山あるんですが
これだけでも充分笑えますね。

僕も始めに聞いた時は
三宅裕司さんの「ネタ」だと
思ってましたから。

でも三宅裕司さんは
以前にあった「ごきげんよう」
などでも この奥さんの話で
爆笑を取ってましたし
他の番組ではもっと違う
エピソードも語ってました
ので「ネタ」ではなく
「実話」で間違いないですね。

劇団は本当に立ち上げの時期は
食べれないそうです。

でも そんな苦しい時期も
この奥さんなら笑いに変えて
一緒に乗り越えられたんでしょうね。

元オーナーさんで苦情も来ている
ようですけど三宅裕司さんの
人間性からするとセカオワが
こんなに売れて活躍している
ことを喜んでいるハズです。

 

今日も 最後まで
お読み頂きまして有難う
ございました。

では また次回!!!です。

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