小朝現在はAKB総選挙に夢中!泰葉提訴に余裕の沈黙!勝利を確信?

泰葉さんが6月2日に
改めて会見して小朝さんと
和田アキ子さんの提訴を明言

順番としては小朝さんの
提訴を優先して今年の夏まで
には提訴する意向です。

ところが。

小朝さんは泰葉さんが
4月下旬に告発以降も完全に
スルーの状態です。

何故かマスコミも小朝さんの
元へは取材すらしない・・・。

ここの部分に関しては疑問も
あるのですが今現在は小朝さんも
それどころではない・・・のです。

小朝さんが熱狂するAKB48
総選挙が近づいていますから。

芸能界でも一番AKBに
詳しいとされる小朝さん。

今ではファンの域を超えて
プロデュースまでするほど。

小朝さんとAKB48の接点は
どこで生まれたのでしょうか?

また小朝さんの沈黙は
いったい何時まで続くのか?

早速 見ていきましょう!


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小朝さんがAKBのファンになった理由は? 

実は小朝さんがAKBに
興味を持ち始めたのは2011年と
意外に古いんですよね。

小朝さんアメーバブログには
AKBに関する話題が頻繁に
出てきます。

それが泰葉さんには
どうも気に入らないみたいですが。

詳しくは こちら→AKBファンにも警笛

当初のお気に入りは大島優子さんでしたが
その後は小嶋真子を推しメンに。

小朝さんは「イヴはアダムの肋骨」
(イヴはアダムのあばらぼね)を
プロデュースしているのですが
(2015年9月13日から2017年3月7日)
センターを務めたのは推しメンの
小嶋真子さんでした。

小嶋真子さんがYouTubeで小噺を
演じる時には高座名を

「春風(はるかぜ)コココ」
・・・と与えています。

小朝さんの弟子で春風亭ぴっかり☆
さん(本名・高橋由佳)と言う方が
居るのですが実は ぴっかり☆さんは
入門前にはAKB第1期オーディション
を受験した経験があるんですよね。

落語家に転身後も2014年に行われた
大人AKB48 オーディションを受験して
最終審査まで進出しています。

まぁ 初めは弟子が受験することで
興味を持たれたのですが
その後 共演することで
AKBに心惹かれたようです。


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有吉弘行さんも怖がる?AKBクイズ全問正解  

小朝さんは
5月26日に放送された日本テレビ系
「超問!真実か?ウソか?」に出演

AKBマニアも難関と予想する
AKBクイズ50問を完全制覇
しました。

この番組は僕も見て居たのですが
正直全く分かりません。

AKBのファンの中でも
感嘆の声が上がったほどの難関。

例えば。

「顔の一部を見てメンバーを当てる」 「サビの歌詞を間違えずに歌う」

・・などの難問を次々と正解に。

「これまでのシングルでセンターを務めたメンバー14人を全員3分以内に挙げる」

・・・という難問も苦しみつつもクリア

最後の50問目は

「昨年の総選挙1~16位を順番通りに3分以内に答える」

・・・という恐ろしい難問でしたが
15位で苦しみ もはやここまでか?
と思われた瞬間に「高橋朱里さん」と
答えると16位は間髪入れずに
「にゃんにゃん仮面!」と見事に
全問正解しました。

MCの有吉弘行さんは

すごいな!と思うのと、怖いなっていうのも

・・・と正直な感想でした。


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 このまま動かない小朝さん?

僕は泰葉さんが小朝さんを
告発した4月下旬以来は
欠かさずに小朝さんのブログも
読んでますけど全く今回の
泰葉さんの騒動には触れませんね。

おそらく今後提訴されて
語る必要性が出れば口を開くことが
有るかもしれないですが
それ以外は おそらく口を
開くことは無いと思われます。

これは和田アキ子さんも同じですね。

今日の「アッコにおまかせ」でも
全く泰葉さんの話題はスルー。

横に居る峰竜太さんがいつになく
元気がなさそうでしたが
気のせいでしょうか?

小朝さんの完全沈黙は泰葉さんも
予想していたとは想いますが
和田アキ子さんの沈黙は
少し予想外だったかも?
知れないですね。

もし和田アキ子さんが
何か発言すれば当然マスコミは
取り上げます。

それに対して泰葉さんが
反撃する・・・。

この図式が泰葉さんサイドとしては
理想的なのでしょう。

ただ今のところは その気配は
全くナシ・・・。

一部の報道によると本当に
和田アキ子さんを提訴するのか?
との見方もあります。

それくらい提訴したと仮定しても
勝算は厳しいとの予想が大半です

泰葉さんは小朝さんの
ブログもチェックしているらしい
のですが毎日ヤキモキしているかも?
しれないですね。

6月17日に行われる
今年のAKBの総選挙

どうやら今の小朝さんに
とっての関心は そちらに
ありそうです。

 

今日も 最後まで
お読み頂きまして有難う
ございました。

では また次回!!!です。


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