竹内由恵アナ(テレビ朝日)「太もも太い」?田臥勇太と熱愛発覚!

テレビ朝日の看板アナウンサー
竹内由恵さんと日本人初のNBA
プレイヤー田臥勇太さんとの
熱愛が発覚しました。

田臥さんは2013年に同じく
テレ朝を退職した前田有紀アナ
との交際も過去に発覚しています。

よほどテレ朝が好みなのでしょうか?

竹内由恵アナは何故か

「太もも太い」

で検索が急上昇中・・・です。

熱愛と共に本当に太ももが
太いのか?も調べて見ました

早速 見ていきましょう!


スポンサーリンク

テレ朝で大人気の竹内由恵アナウンサー 

先ずは竹内由恵アナの簡単な
プロフィールを。

名前:竹内由恵(たけうちよしえ)

愛称:よっしー、たけうっち

出身地:東京都

生年月日:1986年1月20日

最終学歴:慶應義塾大学法学部

活動期間:2008年入社

竹内アナは慶応大学の出身ですが
慶応大学時代にはミス慶応に
選ばれてます。

まぁ ミス〇〇はアナウンサーの
登竜門みたいになってますね。

特に東京方面の私学では。

確かにミス慶応になるだけの
ことは有って可愛いですが。

慶應義塾大学では格闘技好きが高じて
何とボクシング部のマネージャーを
していました。

まぁ大学時代からスポーツ好き
だったんでしょうね。

ですから今回の熱愛相手の
田臥さんもスポーツ選手だと
言うのもうなずける気がします。


スポンサーリンク

「太もも太い」は本当なのか? 

竹内由恵アナは見た目は
細くて身長も162cmと
標準体型です。

ところがネットでは
「太もも太い」との
検索が膨大な数・・・。

おそらく「太もも太い」で
このブログに来て下さった
方も多いかと?思われますが。^^

では ではホントに太ももは
太いのでしょうか?

画像を いくつか見てみましょう。

うーーーーん。

これは判断に迷うところですね。

僕らみたいな男性側からすると
厳しく見ると「太い」かも?

ただ同性の女性から見ると
「健康的」と見えるかも?
知れないですね。

確かに脚は「たくましい」かも
知れないですね。

僕も熱愛のニュース画像を
見た時には「足太い」と
想いましたから。

(引用元 大橋和典氏)

当の本人からすると
「太もも太い」で検索されて
いるのは不本意でしょうね。

竹内由恵アナはミュージック
ステーションでもタモリさんの
信頼は得ていましたしアナウンス
にも定評があります。

なかなか太ももだけ細くするのは
難しいですからね。

田臥さんが気に入っているなら
それでイイと思いますが。


スポンサーリンク

田臥さんはテレビ朝日のアナが お気に入り?  

今回の熱愛相手の田臥さんは
実は竹内由恵アナと同じく
テレ朝の元アナウンサーの
前田アナと交際していて
交際歴6年結婚間近と言われて
いましたが破局。

その破局理由がビックリの
理由なんですよね。

田臥選手はプロチームの
リンク栃木の中心選手ですが
元NBA選手ですので今後は
指導者としても活躍が
期待されている有望選手

まぁ将来の監督候補ですね。

ですから栃木での新婚生活が
前提になります。
栃木に拠点を置くのは当然の
成り行きになります。

ところが。

前田アナは難色を示すんですよね。

その理由が

お母さんと離れたくない・・・

・・・なんです。

お母さんが病気とか
或いは変な話ですが
お父さんが亡くなられている?
・・・とも言われましたが
実際は全く違います。

前田アナは横浜で両親と生活を
送っています。

ただ大学教授を務めるお父さんが
単身赴任で不在がちなんですよね。

前田アナはテレ朝退社後は
お母さんと悠々自適な生活

何でもテレ朝を退社したのも
会社には何の不満もなく

もうアナウンサーとしてはすべてやりきった

・・・と言うのが理由とか^^

要は父親不在の自宅が快適すぎて
田臥さんとの結婚よりも
お母さんとの快適な生活を
選んだと言うのが真の理由です。

ちょっと驚きの理由ですね。

今回の竹内由恵アナは
そんな理由では田臥さんとは
破局しないとは思いますが。

気になるのは竹内由恵アナは
過去にも現巨人の片岡選手
熱愛報道が有りましたが
結局は破局しています。

テレビでも堂々と

やっぱり年収がいい男の方がカッコイイよ

・・・と話しています。
ちなみに右の男性は竹内由恵アナの
弟さんでモデルをしています。

年収が高いスポーツ選手が
タイプなんでしょうね。

竹内由恵アナも
今年で31歳

もう適齢期としては
イイ お歳ではありますね。

好感度の高いアナウンサーだけに
幸せを掴んでもらいたいものです

 

今日も 最後まで
お読み頂きまして有難う
ございました。

では また次回!!!です。


スポンサーリンク


スポンサーリンク

関連記事

コメントは利用できません。
ページ上部へ戻る