松居一代を尾行する犯人は誰?理由は船越英一郎が知っている!

昨日深夜から今日の早朝に
掛けて松居一代さんが異例の
ブログ・動画を連続で投稿

今朝もワイドショーで大きな
波紋を読んでいます。

僕も動画は見ましたけど
正直怖すぎてアップする気に
なりません・・・。

まぁ著作権の問題もありますので
動画はアップしませんが
読んで頂くだけで怖さは充分に
伝わる自信はあります。

今日の投稿で大まかな内容は
分かってきましたね。

・「恐怖のノート」の内容
・尾行しているのは誰?

だいたい この2点は推測が
付いてきました。

早速見ていきましょう!!!


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船越英一郎が糖尿病なのに大量のバイアグラ摂取する理由 

まず船越英一郎さんは
20年前から糖尿病を患っています。

ただし船越さんは健康食品の
CM契約をしている事を理由に
糖尿病の治療を拒否しています。

まぁ そこまでは未だイイの
ですが・・・。

糖尿病の影響で男性の大事な
部分が勃起しないので
バイアグラを処方

ただその量が問題で100mgと
通常の倍の量なんですよね。

しかも そのバイアグラを
正常なルートではなくて
裏ルートで手にいれています。

ちなみに松居一代さんは
そのバイアグラの「使いさし」の
画像もアップしています。

生々しい話になりますが
このバイアグラを松居さんとの
行為に使用するなら別に夫婦の
問題なので大きな騒ぎに
ならなかったハズですよね。

しかしながら船越英一郎さんは
その通常の2倍のバイアグラを
何と不倫相手に使用していたんです。

実は「恐怖のノート」
その事が詳細に書かれていたん
ですよね。

しかも不倫相手は松居一代さんも
よく知っている家族でお付き合いが
あるハワイ在住の女性

この女性にも家族が当然
ありますからW不倫と言う事です。

船越英一郎さんの不倫相手は
ハワイに住むエスティシャンの
仕事をしていている人で
既に名前まで特定されてます。

名前は成田美和さんと言い
ゴッドハンドを持つ
ハワイでも有名なエステシャン
でもあり実業家でもあります。


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W不倫相手の成田美和さんとは? 

船越英一郎の不倫相手と言われる
成田美和さんの画像も
既に出回っています。

当然 写真を見てもらうと分かる通りで
松居一代さんとも顔見知りの知人です

(一番左が成田美和さんと想われます)
船越英一郎さんは成田美和さんに
会うために何度もハワイを訪問して
いる事も松居一代は今回暴露しています。

先ず この不倫があったから
松居一代さんは自殺しようと
考えた・・・との線が濃厚。

この時期が自殺を ほのめかした
4月21日でしょう。

ただし船越さんの「恐怖のノート」が
発覚してからは 自殺ではなく
この事実を暴露するように
方針転換したのかな?と。

松居さんは昨日の23分間の動画で
船越さんの糖尿病の持病と
ハワイ在住の女性(成田美和)
・・・とのW不倫を告発しています。

そして ここからが怖いのですが

船越さんが

「離婚しようとしている」
「私の財産を奪い取ろうとしている」

・・・などと主張しています。

これは「すべて真実です」
松居さんは動画で強調しています。

動画の中では何故か船越さんとの
出会いから語っていて

結婚するときに大反対していた
船越さんの父から日本刀を抜かれたが
私を守ってくれて前夫との
子供を籍に入れてくれてくれた

その事には凄く感謝していると。

ただ船越さんは私を裏切っていたと。

この「裏切っていた根拠」が
実に怖いのです。

それは、女性セブン「恐怖のノート」。

ノートには女性セブンに掲載される記事の
日付が全て書いてあったんです。
女性セブンの記事は
・松居一代さんが深夜に徘徊してる
・ポルシェを船越さんに買わせた

・・・などの真実とは違う記事が沢山。

実は その記事は全て船越さんがリーク
していた事が恐怖ノートで判明・・・。

先ず ここで松居一代さんの
怒り・不信が爆発したんでしょう。

そして。

船越さんは昨年もハワイに
行っているのですが
帰国して松居さんと寝て居る時に
深夜に心臓発作で汗だくになった
事があったんです。

この時も松居さんは非常に
不信感を抱いたとか。

しかも不倫相手が自分の
信頼している親友であり
夫と共に私の財産を奪おうとしてる

・・・だからこそ「恐怖のノート」
であり これだけは肌身離さずに
持って今も逃げて姿を隠している
と言う事なんですね。


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怒りの矛先は週刊文春にも!!!

これでようやく?「恐怖のノート」の
内容は大体僕も理解出来ました。

ただですね。

では何故 松居一代さんは
逃げなくてはならないのか?

命を狙われている?のは真実
なのか?

・・・と言う疑問は未だ残ります。

それに関しても動画で語っている
のですが本来自殺しようと
考えたけれども真実を明らかに
したい・・・と思い直します。

船越さんが「女性セブン」にリーク
しているので他の信頼出来うる
週刊誌に告発しようと考えて
それを週刊文春に委ねます。

実は週間文春宛てに松居一代さんは
手書きで手紙を出しているんですね。

「覚悟を持った告発です」と。

だから原稿が出来た段階で
原稿を必ず見せて欲しいと。

担当者は「会社の決まり」として
「原稿は事前に見せることは
出来ない」と伝えたそうです。

まぁ 当然でしょうね。

原稿を見せれば当然 松居さんは
「ここ直せ。ここも直せ」と
言ってくるのは目に見えてますから。

ですけど事前に発売前に口頭で
原稿を読み上げることには
同意したそうです。

その文春の発売日が明日なんですよね。

ところが。

松居一代さんが文春の担当者に
電話しても担当者は出ない。

それで松居さんは何と文春まで
乗りこんでいますが
おそらく門前払いに有ったのか
進展はなかったようです。

この部分に関しては どちらの
言い分が正しいのか?は不明ですね。

ただ明日の記事で新たな部分が
判明する可能性は高いです。

しかも今まで誰も知らない
「真実」が暴露される可能性は大。

では・・・では松居一代さんを
尾行しているのは週間文春
なのでしょうか?

ここは疑問ですね。

もちろん文春としても乗りこまれる
くらいですから松居一代さんを
マークは当然しているでしょう。

ただ そこまで尾行しますかね?

ここで尾行相手として
突然浮上してきたのが
船越英一郎さんが所属する
「ホリプロ」なんです。

ホリプロは泣く子も黙ると
噂される芸能界の大御所です。

バーニングプロほどの
力は有りませんが
ホリプロには
和田アキ子・石原さとみ・綾瀬はるか
妻夫木聡など芸能界を代表する
タレントを多数抱えている
超大手芸能事務所です。

泰葉さんが一時 和田アキ子さんを
提訴する動きを見せましたけど
結局は断念しましたよね?

これは真実は不明ですが
ホリプロから何かしらの
圧力が泰葉さんに掛かったの
では?とも言われています。

・・・であれば今回の松居さんの
騒動でホリプロとしては
いくら夫婦であっても所属タレントの
船越さんを守ろうとするのは当然

おそらく船越さんとホリプロの
間には 何か この件で約束事が
交わされたいた?可能性は有ります。

・・・となれば松居一代さんを
尾行しても不思議ではないかな?と。

まぁ これはあくまでも推測です。

ただし。

ここまで明らかになってくると
松居一代さんを尾行している
可能性があるのは かなり
絞り込まれてきましたね。

1、週刊文春
2、ホリプロ
そして・・。
3、船越さんの関係者
(女性セブンが絡んでいる?)

この上記の中で松居さんを
尾行する人が存在してる可能性が
高い?と見ます。

3の船越さんの関係者については
あまり報じられてないですが
「恐怖ノート」が見つかったことが
事実なら船越さんは立場的に
非常にマズイですから誰かに
指示して尾行させている可能性は
充分にあります。

そして それが女性セブンと
関係していても何ら不思議では
ないですね。

船越さんは今現在も
NHK「ごごナマ」メインMC
して出演中です。

これは もしかすると。

大変な事態になる可能性が
出てきましたね。

尾行の件は置いておいても
船越さんが成田美和さんと
不倫関係にあるのは
間違いない事実でしょう。

・・・となると倫理規定に
厳しいNHKが このままMCと
して船越さんを起用するのは
難しくなるでしょうね。

おそらくNHKにも抗議が殺到する
ハズですからね。

本来 船越さんは松居さんとは
離婚を望んでいましたが
この「ごごナマ」のMCが
決まっていた為に離婚を
断念したと言われています。

この騒動は当初夫婦間の
もめ事?と思われてましたが
少なくとも

・松居一代さん
・船越英一郎さん
・息子さん
・船越さんの親
・松居さんの親
・不倫相手の成田美和さん
・成田さんの家族
・週刊文春
・女性セブン

・NHK

・・・まだ今後出てくる可能性も
ありますが上記の人を
巻き込むのは必至。

少なくとも言えることは
松居さんは動画の表情を
見る限りは言い方悪いですが
玉砕覚悟で挑んでいます。

そのくらい怖い追い詰められた
表情で動画にて語っています。

今の松居一代さんにとっては
船越英一郎さんへの
復讐しか頭にはないようです。

松居一代さんも芸能界に
残るのは難しいですけど
船越英一郎さんも
大ピンチを迎えましたね。

明日の週刊文春にて
新たな動きが出ると
思われますので
今後 追記していきます。

松居一代さんの記事は
下の関連記事から どうぞ。

今日も 最後まで
お読み頂きまして有難う
ございました。

では また次回!!!です。


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