豊田真由子に新たな疑惑「秘書カツラ疑惑」?頭髪しか注目されない!

豊田真由子議員への批判は
最近も止むことはなく
ワイドショーが報道しています。

報道によると豊田真由子議員は
「体調不良」で入院したままだとか?
まぁ ほとぼりが冷めれば中川議員の
ようにノコノコと出てくるでしょうね。

豊田真由子議員は「心因性の体調不良」
・・・とか。

どうも今のところは
議員辞職の考えはなさそうな気配です。

ところが。

本来は豊田真由子議員が注目される
べきハズですが新しく就任した秘書
連日注目される思わぬ?展開に。
一体 何が注目されているのか?

早速 見ていきましょう!!!


スポンサーリンク

新しい秘書のハゲ?カツラ?でネットが騒然!

豊田真由子議員の暴言暴行は
本当に何度聞いてもヒドイ
ものですが聞く人によっては
その暴言内容で人格が傷ついて
いる・・・方も居ます。

それが「薄毛」に悩む人です。

豊田真由美議員の暴言

「この、ハゲェーーーーーーっ!」

この暴言が繰り返し放送される度に
薄毛に悩む男性・女性が精神的に
傷ついているんです。

正直 僕はそこまで気づいて
いなかったのですが確かに
この暴言は人を傷つける言葉。

しかしながら。

非常に失礼な話ですが今回新しい
秘書に就任したのが まさに

頭髪が薄く?ハゲ?カツラ?疑惑の方。
新しい秘書に就任したのは何と
青森県板柳町の松森俊逸町議が就任

一度も豊田真由子議員と面識が
無いにも関わらず秘書に就任・・・と
頭髪以外にもツッコミどころが
満載の方です(笑)

「この、ハゲェーーーーーーっ!ちーがーうだろぉーーーー!」

若し豊田真由子議員が復帰すれば
またまた 上記のような罵声を
浴びるのでしょうか?

この音声は週刊新潮のウェブ版
だけでなくワイドショーや
ニュース番組でも
繰り返し放送されました。

これにウンザリしているのが
薄毛に悩む男性・女性の方です。

ツイッターやネットでもこの「ハゲ」
発言が何度も取り上げられる
ことに対しては

「昨日から豊田真由子の『このハゲ~ッ!』という罵声を昼となく夜となくテレビから浴びせらてアタマにきてる!もういい加減報道を止めてくれないか?」

「TVから『このハゲ~!』と聞こえてくると、何だかなぁ。 後頭部薄くなってきたし…」

「テレビから『このハゲーーーーー!!!!!』って聞こえてくるようになった。ビクッ!!!!!てするからやめて」

・・・と言った声が
相次いで上がっています。

そりゃそうですよね。

誰でもコンプレックスってあるもので
それが毎日毎日何回も自分の耳に
入ってくるようだと嫌気が差します。


スポンサーリンク

「豊田真由子議員の発言に対する抗議声明」をツイッターで公開

今回の豊田真由子議員の暴言に関して
早稲田大学の非公認サークルの
「早大増門会」は22日に
「豊田真由子議員の発言に
対する抗議声明」

・・・と題した文書を
ツイッターで公開しています。

実は このサークルは設立は
昨年の2016年4月と歴史は浅い
のですが現在では22人の
現役大学生が所属されてます。

通常は「育毛研究や発毛研究・
ハゲの人権回復運動」

・・・などの活動をされていて
本当に真面目に薄毛に取り組んで
おられるサークルなんです。

今回の声明に関してサークルの
代表者は

「全国の薄毛や抜け毛に悩む、いわゆるハゲと呼ばれる方々の実情と心証を全く無視した発言であり、彼らは深い悲しみと憤りを憶えたに違いありません。これはある種のヘイトスピーチであり、
豊田真由子衆院議員は国民の代表たる政治家としての資質に著しく欠如していると言わざるを得ません」

・・・と猛抗議。

そして

(1)豊田議員の謝罪と発言の撤回、議員辞職
(2)各政党における再発防止策の徹底
(3)薄毛への差別徹底などのための早急な法整備

・・・の3点を要求しています。

今回の声明文に関しては

政治家という身分の者が差別的発言を行なったという事態の重要性を確認しましたので何かしらの意思表示を会として行うべきと一致した次第です

・・・と説明しています。

豊田真由子議員の「このハゲ」という
発言を耳にした時には

「率直に言って驚きました。私たちもハゲと罵倒されることはよくありますし、慣れていますが、
あそこまでの絶叫は見たことがありません。ハゲを侮辱していることへの怒りが湧いてきたのは、その後でした」

「今回と同じようなケースは皆様の日常生活にも潜んでいます。軽いノリで言った発言が、相手を傷つけているかもしれません。今回のことを他人事と思わず、ご自身の生活を振り返る良い機会として貰いたいです」

・・・とも呼び掛けています。


スポンサーリンク

 青森県の「はげます会」からも非難殺到!!!

今回の暴言に怒っているのは
早稲田大学の学生さんだけでは
ないのです。

頭髪の薄い男性が集まる
青森県鶴田町に
「ツル多はげます会」と言う
団体が有ります。

この団体は結構有名で僕も
知ってましたが当然この団体も
怒りの声を挙げてます。

この団体は

「禿げの光は 平和の光 暗い世の中 明るく照らす」

・・・をモットーに「ハゲ頭」を
ネタにした町おこし活動を行っていて
全国から視察団が来るほどの
活動をされています。

「はげます会」幹事長の
成田晃生幹事長(81)は
豊田真由子議員の事を

「その程度の人間だということです」

・・・とバッサリ。

20代前半から頭髪が薄く
なってきたという成田さんは

「ちょっとあの発言は酷いですよね。私はもう高齢なので、そこまで怒りの感情は湧きませんが、
もし若い頃に言われていたら『何だコノヤロー』とかなり憤っていたと思います。今はハゲ頭をネタにできるようになったのですが、何だかんだ言って薄毛は大きなコンプレックスでしたから」

・・・と話します。

そして

「あのような言葉を発するということは、その程度の人間だということです。いくら学識がある国会議員といっても、それは変わりません。皆さんもあまり気にしないで欲しいですね」

・・・とも話されていました。

 

少し話が変わりますが。

豊田真由子議員と中学高校大学で
同級生だった女性が その人柄を
証言していたのですが

一番思い出に残っているのは
修学旅行での自由時間の時に
グループから外れて
男性とデートするのはイイものの
豊田議員は格好イイ男性には
積極的にアプローチしつつ
格好悪い?男性は同級生に
押し付けてきた・・・とか。

まぁ 今回の暴言の下地は
充分に学生時代から
あったと言う事ですね。

人の痛みとか
いたわりとか言う言葉すら
知らない豊田真由子議員の
学生時代の逸話です。

それにしても。

豊田真由子議員には入院中でも
多額の報酬が払われています。
そして今回疑惑付きの秘書である
青森県板柳町の松森俊逸町議
には先ず
・青森県板柳町から月額25万
・豊田真由子秘書として月額43万
合計 月額68万税金が払われています。

それでいて注目されるのは
豊田真由子議員の今の現状でもなく
秘書の松森さんの言動でもなく

「頭髪は ハゲ?」
「あれは カツラやろ?」
・・・と言うことばかりです。

豊田真由子議員の秘書って
失礼ですけどハゲていて
カツラの人じゃないとなれない?
のでしょうか?

豊田真由子議員は一日も早く
姿を現して色んな疑惑の
解明を急いでほしいものですね。

豊田真由子議員に関する記事は
下の関連記事から どうぞ!!!

今日も 最後まで
お読み頂きまして有難う
ございました。

では また次回!!!です。


スポンサーリンク


スポンサーリンク

関連記事

コメントは利用できません。
ページ上部へ戻る