羽生結弦が嫌われる理由は?国民栄誉賞でもアンチファン激増中!

羽生結弦キモい!!!ドヤ顔嫌い! 金メダルなのにアンチファンも激増中

 

羽生結弦さんが見事な演技で金メダル

何とオリンピックでは66年ぶりの快挙とか・・・

足のケガ以来 実践から遠ざかり回復具合が心配されましたが見事な復活と言えますね

 

それでも。

羽生結弦さんに対しては

「ドヤ顔」が気持ち悪い

ナルシストすぎる

ファンが醜い

・・・などのアンチファンが多いのも事実です

 

まぁ これは 人気者ゆえの宿命とも言えるかも?知れませんね

 

確かに羽生結弦さん自身が「自分に酔っている」部分が垣間見えます

そんな羽生結弦さんのナルシストぶり・・・
キモい・・・と言われるのは何故か?

早速 見ていきましょう!!!


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羽生結弦のドヤ顔が嫌い!!!

羽生結弦さんは前回のオリンピックでも金メダル。今回で2連覇となりました

金メダル確実と言われながらも自分の普段の実力を出せずに去る選手が多いなかで その強心臓ぶりも光りましたね

羽生結弦さんの

・男性離れしたスケートの表現力
 ・スタイルの良さ

・・・は確かに異次元から出てきた「王子様」と言われるのも頷けるところですね

一方では・・。

型破りな羽生結弦さんの言動が「ドヤ顔が嫌い」「ナルシスト」「キモすぎる」

・・・とも話題に

ネットで検索すると羽生結弦選手について「ナルシスト」「キモすぎる」「キモすぎワロタ」などの
検索ワードが上位に挙がってきます

ただし羽生結弦さんに、そのような感情を持っている人は2チャンネル系の一部の人が大半

残りの大部分の人は羽生結弦さんの人間性とか実力を認めて居ます

今回のオリンピックでも不利と言われながらも始まって見ると圧勝でした

 


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なぜ「キモい」と言われるのか?

羽生結弦さんは何故「キモすぎる」・・・と言われるのか?
その理由は・・・

・ナルシストな言動さがキモい
・外見がキモい
・ファンが崇めている様子がキモい

・・・この3つが多いんですよね?

確かに誤解を生むような発言も過去にはしています

まぁ それが羽生さんのエエとこでもあるのですが

・僕は僕羽生結弦以上でも以下でもない
・プレッシャー、大好きですから
・逆境は嫌いじゃない。それを乗り越えた先にある景色は絶対にいいはずだと信じている
・1番の敵は自分自身じゃないかなぁって

・・・ものすごい名言ですよね?それでも やはり人気者ゆえに「ひがみ」も出るのでしょう。

羽生結弦さんのことを余り知らないまま発言を聞いてしまうと確かに「ドヤ顔」「キモすぎる」・・・と言う意見も出てくるのか?なぁと。

 

普通に考えれば、仮にこんなことを思っていても口にしませんからね。
それを公言出来てしまうのが羽生結弦選手さんの練習から生まれた「自信」なのかも知れません


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外見がキモい?ナルシスト?

「キモすぎる」噂に関して羽生結弦選手の外見が理由では?との意見もあります

 

確かにある意味で女性的
子供っぽい仕草が時々垣間見えますからね

 

羽生結弦選手のナルシストぶりの代表は素晴らしい演技ができたあとのドヤ顔・・・

 

「どうだ!」と言わんばかりのこの目つき といい・全体的な表情は普通の人にはなかなかできない表情ではあります。

 

まぁ この辺りは「表現者」ですからね

批判もありますけど 表現者としては素晴らしいと感じますが・・・

「キモすぎる」噂の理由の一つにファンが崇めている様子がキモいというのもあります

 

実際に羽生結弦選手のファンは非常に熱狂的で羽生結弦選手をまるで神のように崇めているファンが多いのは事実

今回のオリンピックでも多くの「ゆづファン」が 大挙駆けつけて応援しているのも有名です

どちらか?と言うと中年の女性が多い?気もしますが

この羽生結弦さんが結婚する時なんかは 今の羽生結弦さんの熱狂的なファンは どうなるんでしょうね?

おそらく。

羽生さんは今後も現役続行は示唆していますから「ドヤ顔」を見せてくれる可能性は高いと見ます

 

羽生結弦さんは東北震災の時にはいち早く駆けつけたり赤十字の運動にも参加する人間味のある青年でもあります

色んな噂があるのは事実ですが それも跳ね返す精神力の凄さは あの甘いマスクからは想像できないですね。

 

羽生結弦さんは現在はANAに所属していますが

他の企業からもCMのオファーは殺到している状態

 

おそらく出演料も一流芸能人並みの1本数千万円以上は確実な状況です

 

 

人気と共にアンチが増えていくのも仕方ないところ

そんな事に負けずに今後も頑張って欲しいものです

 

小平奈緒 金メダル確実!!! → こちら

今日も 最後まで お読み頂きまして 有難うございました

では また 次回です!!!


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