宮川紗江とコーチ恋愛関係?速見佑斗のために「ブサイク」「ほくろ」を高須クリニックで手術か?

宮川紗江 速水コーチとの恋愛関係の為に「ブサイク」「ほくろ」高須クリニックで手術してスポンサー契約締結か?

宮川紗江さんが 塚原千恵子さんと夫の塚原光男さんの体操界の大御所二人を会見で逆告発・・・

誰も予想しなかった展開に大騒動となっています

しかしながら 宮川紗江さんは 現在は所属先が有りません

・・・と言う事はスポンサーも居ない訳ですから 今後体操を続けていくのは非常に困難と想われていましたが・・・

そこに救世主のように現れたのが高須克弥院長です

この高須院長に関しては「偽善的」との指摘もありますが それでも震災の時などには

いち早く支援に乗り出す そのスピーディな行動には

称賛の声が集まっているのも事実です

 

今回の宮川紗江さんの会見を見て直ぐに高須院長は動きだしました

早速 見ていきましょう!!!


スポンサーリンク

宮川紗江さんと所属契約締結へ!

高須クリニックの高須克弥院長が30日にスポーツ報知の取材に応じて体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長の

パワハラを告発した宮川紗江さんと所属契約を結ぶ方針を表明

宮川さんは 御存知の通りですがは29日に会見を開き暴力行為で日本協会から無期限登録抹消などの処分を受けた

速見佑斗コーチに関する会見を東京都内で開いて処分軽減を求めています

塚原千恵子・女子強化本部長の関与を指摘した上で

「権力を使った暴力。パワハラだと思う」

・・・と告発

この会見を見て居た高須克弥院長 早くも29日にツイッターで宮川紗江さんの支援を表明

高須克弥院長は

ボクはいつも同じなんです。頑張っているアスリートが道を断たれて途方に暮れている時に応援したいだけなんです

・・・と明かしています

既にスポンサー契約を結ぶ意向を示して

「今日、ボクの代理店と当人同士で話し合っています」と今日中に締結する意向を示した上で

「すごく喜んでくれました。ただし契約については私は子どもなんで父とコーチが お話をさせていただきます、とおっしゃっていました」

・・・と明かしていています

気になる契約内容に関しては宮川紗江さんが契約を解除された「レインボー」との

「契約内容をそっくりそのまま受け継ぎます。ボクはいつも即決なんで今日から契約を受け継ぐとお考えになっても構いません」

・・・と まで明かすスピードぶり

解除されたレインボーと宮川紗江さんの契約は今年5月から20年東京五輪が開催される同年8月までの契約ですが

高須克弥院長は この内容をそのまま引き継ぐことも明言しています

 

さらに「彼女が遠征にこれだけの費用が必要なんですと言えば出しますし、練習場も提供していきます」

・・・とまで明言

速見コーチの指導については

「競馬に例えると馬と騎手は、ひとつになって初めて入賞できますから、面倒を見る人が代わっては宮川選手がかわいそうです」

・・・と今後も宮川さんを指導する速見コーチを受け入れることも表明

しかしながら体操協会は速見コーチを無期限登録抹消などの処分を下していますが・・・

「協会の処分はよくわかりませんが、例えばボクがフリーのコーチを連れてきたといえばやれると思う」

・・・との見解まで示す熱意の入れようです


スポンサーリンク

ツイッターで宮川紗江さんを追い掛ける

宮川紗江さんの衝撃的な会見を見て居た高須克弥院長は その日の夜に早くも

「力になりたいと思います。僕でよければ契約します。連絡をお待ちします。強固な信頼で結ばれた宮川選手とコーチを物心ともに応援したいと思います。このこの呟きをみつけたら ご連絡ください」

とツイート

その後、連絡先が見つからず

「探しましたが見つかりません。教えてくだされば宮川選手に直接お話しして励ましたいと思います。よろしくお願いいたします」

・・・とフォロワーに呼びかけるツイートします

その後は

「アカウント教えてくださり、ありがとうございます。フォローしました。あとは相互フォローしてくだされば情報の共有ができます。宮川選手からのダイレクトメール待ってます。なう」

・・・と宮川紗江さんと繋がったことをツイート

2時間後に

「やっと宮川沙江さんと連絡が取れました。宮川沙絵さん喜んでくれているようです。フォロワーの皆さんの協力を感謝します。かっちゃんは これからサポーターになります。支援頑張ります

・・・と連絡が付いたことを報告した上で その1時間後には早くも

「宮川沙江選手とお話しできました。明日具体的なサポートのご相談をを担当同士ですることになりました。

話し方が僕の孫娘とそっくりです。家族のように支援します」

・・・と直接、話したことを明かして30日に具体的な支援策を話し合うことを明かす驚きのスピーディさ・・・でした


スポンサーリンク

元 金メダリストの森末慎二さんも塚原千恵子を批判

84年ロス五輪で金銀銅の3つのメダルを獲得した森末慎二さんが30日放送のTBS系「ビビット」に生出演

塚原千恵子強化本部長が絡んだ1991年のボイコット事件に関して語り注目を集めました

この事件は1991年の全日本体操選手権で塚原千恵子さんを中心とする審判団の採点法に不満が爆発して

出場選手中91人中55人が大会をボイコットした前代未聞の事件でした

 

この事件で当時に強化部長だった塚原千恵子が辞任

27年前の事件について森末慎二さんは当時

「マスコミの報道ではコーチが選手に演技をさせなかった。意味が分からないんですけど、させなかった。それで選手が泣いている・・・ということでマスコミは ほとんどコーチ側が悪いということで すごくバッシングを受けた」

・・・と振り返っています

「ただ、中身はこういうことだったんです」と前置きした上で

「要するに体操は点が出ますよね。審判が点を付けますよね。その点を付ける審判を全部 自分側に付けてしまえば・・・。どんな素晴らしい演技をしてもその選手は、そこ以外の選手は点が出ない。で、だいたい決まった選手が全部上が朝日生命の選手になっちゃう・・・

こんなこと やっててもしょうがない・・ということで監督コーチ陣が思い切って、やってもしょうがないからボイコットした」

・・・と独自の見解を示しています

 

昨夜に於いて日本体操協会の具志堅幸司副会長は塚原光男副会長・塚原女子強化本部長の宮川紗江さんへのパワハラ疑惑に関して第三者委員会を立ち上げることを発表

具志堅副会長は塚原千恵子のパワハラに関して

「事実なら大変な問題。調査を待ちたい」・・・と発言

また塚原副会長が一部メディアに宮川紗江さんの会見について

「すべて嘘」

・・・と言ったことに対しては

「非常に残念」とも話しています

今週は この宮川紗江さんと 塚原夫妻との騒動に関してネットも含めてテレビでも

かなりの時間を割いて放送されています

それだけ注目を集めている騒動では あります

 

体操協会が第三者委員会を立ち上げることで 少しは透明性は出てくるでしょうが

塚原夫妻は一歩も引かない構えを見せています

 

そんな大騒動の中での高須院長の宮川紗江さんへの 支援表明

資産総額50億円・・・とも言われる高須院長ですが その行動力には称賛の声が多く集まっています

一部には 宮川紗江さんの「ホクロ」に関しても高須院長が言及

「ホクロ」も含めて 宮川紗江さんの支援を高須院長が することになりそうです

 

 

【超人気】16万アクセス突破 芸能界激震の不倫やりまくり記事

 

↓  ↓  ↓

 

斉藤由貴不倫医師(卓馬紳)斎藤の自宅でパンティかぶり医者廃業

 

今日も 最後まで お読み頂きまして 有難うございました

では また 次回です!!!


スポンサーリンク


スポンサーリンク

関連記事

コメントは利用できません。
ページ上部へ戻る