熊田曜子うざい!批判殺到でブログ炎上!岡村隆史とやりまくりの過去

熊田曜子ブログ大炎上!批判殺到の墨田区の児童館はどこ?

熊田曜子さんと言えば過去にはナイナイの岡村隆史さんとの熱愛も噂されたことがある恋多き女性タレントとしても有名ですが今は3人の子供さんを持つ良き主婦として ママタレへの地位も固めつつあります

ところが・・・

熊田曜子さんが子供を連れて児童館へ行ったところ児童館の規約に触れる・・・とのことで入館を拒否

その事を熊田曜子さんがブログにアップしてブログには賛否両論寄せられて大炎上しています

そして熊田曜子さんのブログだけではなくて 今回、入館を拒否した児童館にも批判が殺到して職員さんは電話対応で仕事にならない

・・・状態が続いています

この批判殺到の児童館は一体 どこの児童館なのか?

早速 見ていきましょう!!!


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熊田曜子ブログが得意の?大炎上

熊田曜子が11月4日に児童館の思わぬルールに遭遇したことを自身のブログにアップ

そして このブログの内容がネット上で賛否両論殺到して大炎上しています

事の経緯は熊田曜子さんが4日に子ども3人を連れて児童館に行った時の事

「お子さんは3人ですか? 大人1名につき、子供2名までなのでは入れません」

・・・と入館を断られたことを明かしたことがキッカケです

熊田曜子さんはブログのコメント欄を開放していないのでInstagramにコメントが殺到する状態に・・・

 

賛成派の意見としては

「私も6歳3歳0歳の3人子持ちで、熊田さんの言いたいことすーーっごく共感しました!」

「児童館の件、賛否両論ありますが一石を投じましたネ。何の為の誰のための児童館なんでしょうネ」

「なかなか3人育てるのは大変な世の中ですが、明るいママで頑張ってください」

・・・と行った応援のコメント

一方で反対派の意見としては

「ルールはルール」

「児童館の方があまりにも可哀想です。ただ働いて規則を守ってるだけなのに叩かれて」

「影響力のある芸能人という立場で、児童館の名前まで出すなんて、そこで働く人の気持ちを考えずに自分自分、自己中心的だと思いました」

・・・と批判のコメントも殺到

収集がつかない まさに炎上状態が続いています


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落語家の立川志らくは熊田曜子を擁護

今回の熊田曜子さんの騒動は芸能ニュースでも当然取り上げられています

落語家の立川志らく さんは6日にコメンテーターを務めるTBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に生出演

志らくさんは

「世知辛い世の中。お役所仕事といえばそれまでだけど児童館の人は反省すべき。児童館をやる資格がない。情がなさ過ぎる子供が遊びたがっているのに何か解決法を提示するが児童館の役目。それをお役所仕事でぶった斬るなんて、反省すべき」

・・・とまくし立て熊田曜子さんを全面的に擁護しています

しかしながら この立川しらく さんのコメントにも批判殺到する始末・・・

なぜなら 今回騒動になった東京墨田区の東向島児童館分館には下記のようにルールが当然 明示されているからなんですよね

 

 


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東京墨田区の東向島児童館分館の主張とは?

今回の熊田曜子さんがブログで墨田区の東向島児童館分館の名前をアップしたこと自体も問題視されていますが批判殺到する事態に行政にも取材が殺到しています

墨田区の子育て政策課は11月5日の取材に対し

「大人1人なら子供2人と制限している理由」について下記のように説明しています

「施設内が狭いので、安全面を考慮してやっています。乳児から走れる子供までいますので、ぶつかったりすると危険だからです。

スタッフもすべての子供を見切れませんし、1人OKするとほかの保護者にも言われてしまいます。抱っこひもでもダメなのは、親が自由に動けないこともあります」

入場制限は、過去に問題があったからというわけではなく管理を委託している事業者と相談して決めた経緯が有るとか。

しかしながら墨田区には、

「多くの子供がいる家庭はどうなんだ」

「児童館は誰でも利用できるのに制限とは」

・・・といった声が殺到しているのも事実です

墨田区の子育て政策課では

「今回のことがありましたので、今後については検討しているところです」

・・・と話していて今後は熊田曜子さんの騒動を受けてルールを改正することも示唆しています

今回の騒動は熊田曜子さんと言う発言力・影響力の有るタレントさんだからこそ ここまで大きくなったのも事実でしょうね

実は熊田曜子さんのブログが炎上したのは今回だけでは ないんですよね^^

熊田曜子さんは3人の子持ちですが第2子の誕生の瞬間に雑誌スタッフを分娩室に入れて取材させていたことをブログで発表

この雑誌は妊娠・出産・育児専門誌の「Pre‐mo」(主婦の友社)なんですが 記者・カメラマン・編集者が夫とともに出産に立ち合っています

熊田曜子さんはブログで取材スタッフに感謝の気持ちを記しています

ところが当然この時にも ブログは大炎上しています

この時にも

『非常識』『出産ビジネス』『本が出たらペニオクで買う』

・・・などの否定的な意見がブログ殺到して大炎上

 

これを機に熊田曜子さんの男性ファンが激減したのは有名な出来事です

熊田曜子さんは元々はグラビアアイドルとして売れていた人ですが結婚して子供さんも生まれたのを機にママさんタレントとして生き残るために

同じ新米ママさんのファン獲得に必死なのかもしれません・・・ね

今回の児童館騒動も始めから「ブログの大炎上を狙っていたのでは?」と まで言われる始末

その真相は熊田曜子さんしか分からないですが 岡村隆史さんと熱愛していた時も マスコミに張られているのは承知の上で岡村隆史さんに自分から近づいた・・・とも言われています。でも結局は岡村隆史さんは真相は闇ですが「二股を掛けられていた」とも話していて それが真実ならば恐るべき熊田曜子さんとも言えますね

ママタレの「枠」も小倉優子さんを始めとして熾烈な「枠争い」が続いています

熊田曜子さんは果たして今後ママタレとして生き残ることが出来るのでしょうか?

今後のブログ大炎上は また繰り返されることに なりそうです

 

今日も 最後まで お読み頂きまして 有難うございました

では また 次回です!!!

 

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