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【鵜久森淳志と中田翔が大喧嘩】引退後はソニー生命保険営業へ転身

鵜久森淳志が中田翔とマジ喧嘩!引退後はソニー生命保険営業へ転身

ヤクルトから自由契約となっている鵜久森淳志外野手が21日に現役引退を表明しました

11月の12球団合同トライアウトを受験したがオファーがなく今回の引退・・・となりました

鵜久森淳志は野球界を離れて生命保険会社のソニー生命・柏支社で営業職に就きます

最後の最後まで可能性がある限りと思っていましたが今後の人生も考えて決断しました

 

なかなか期待に応えられなかった14年間でしたけど、多くの方が応援してくれたおかげで頑張れました

今後は自分も多くの人をサポートできるように頑張りたい

・・・と第2の人生への決意を示しています


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鵜久森淳志が今後に働く「ソニー生命」とは、どんな保険会社なのか?

実はソニー生命には「元プロ野球選手」が沢山入社しているんですね
例えば12年間、ロッテに所属した青松慶侑も以前にテレビの取材を受けていましたが今はソニー生命で見事な転身を遂げています
浅間敬太(元ロッテ)や塚田晃平(元広島)・・・といった元プロ野球選手も在籍

ただしプロ野球の世界も厳しいですが生命保険の会社も厳しいです。何故なら身分的には会社員ではなく個人事業主になるからです

つまり契約が取れないと全く収入は無い・・・と言う厳しい世界で3年以内で辞める人は90%以上と言われる世界ですからプロ野球以上のある意味厳しい世界です。逆に言えば生き残ることが出来れば収入は8桁の年収の人は沢山いますしソニー生命の狙いとしては今回の鵜久森淳志の場合で言えば「プロ野球選手」からの契約を期待しているわけです

そこにソニー生命の思惑があるのは当然・・・のこと。第二の人生頑張って欲しいですね

なんせ高校時代の活躍は凄かった鵜久森淳志ですから。。。。


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鵜久森淳志選手と中田翔選手の喧嘩は本当だった!

鵜久森淳志選手が以前に所属していた
日本ハム時代のこと。

その日 日本ハムは健闘むなしく
サヨナラ負け・・・。

当然 ベンチは重苦しいムード。

しかも このサヨナラ負けは
この試合ではレフトを守っていた
中田翔選手が頭上を越されての
サヨナラヒットでした。

ですから。

まぁこの敗戦は中田翔選手の
責任ではないのですが
中田翔選手にとっては
自分の頭上を越されたから
余計に悔しかったとか・・・。

試合が終わりバットを
片づけようとすると
そこには鵜久森選手が。

この試合は鵜久森淳志選手は
試合には出て居ません。

それでも鵜久森淳志選手も悔しいですから
いつもよりもバットを片づけるのに
時間が掛かったんでしょう。

悔しさを噛み殺しながら。

ところが。

中田翔選手から見ると
「チンタラしている」ように
見えたんですね。



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中田翔選手の一言で喧嘩に!

そこで中田翔選手は
「早く どいてもらってイイですか?」
・・・と鵜久森淳志選手に言ったんです。

この二人は鵜久森淳志選手が先輩です。

野球界は年上をあくまでも立てる
上下関係ですから。

別に この言葉自体は
悪気はないと思われますが
語気に怒りが含まれていた?ために

鵜久森淳志選手が

「誰にぬかしとるんや?○○○たろうか?」
・・・と中田翔選手に発言

ここで中田翔選手が

「おお!○○○てみい!」
応戦したから大変。

お互いに大人ですから
手は出しませんでしたが
怒鳴り合いの大喧嘩に。

しかし次の日。

あくまでも「年下」である
中田翔選手が鵜久森淳志選手に
謝罪をして事なきと得たとか。

まぁ あの中田翔選手が
怒ると そりゃ怖いですわね。

今球界の中ではナンバー1の
怖さではないでしょうか?

その中田翔選手と喧嘩する
くらいですから鵜久森淳志選手の
負けん気の強さも相当なもの。

でも それも当然なんですよね。

今は代打要員ですけど
鵜久森選手の高校時代は
凄かったですから。

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鵜久森淳志選手は済美高校で全国制覇!
鵜久森淳志 選手は高校は
愛媛県の済美高校です。

最近は甲子園には出てきませんが
一時は物凄い強豪でした。

この済美高校の凄いのは
学校創立3年目で甲子園に
出てきて春は全国制覇
(初出場で初優勝の偉業)

夏も全国準優勝したこと。
(この時も初出場)
このチームの4番を
打っていたのが鵜久森淳志選手です。

春の選抜大会でホームラン2本
夏の甲子園では何と
ホームラン3本を放ち一躍
ドラフト候補に躍り出ます。

高校通算本塁打は47本

2004年の秋に
日本ハムのドラフト8位指名で
入団します。

これだけの打撃センスがありながら
下位指名になったのは
守備に難があったからと言われています。

それでも入団当時から
「将来の4番候補」と呼ばれていました。

2009年にはファッションモデルなどの活動を
していた4歳年上の女性と結婚。


2012年に双子の女児を授かっています。

ところがプロの壁は
やはり厚く日本ハムでは芽が結局は
出ませんでした。

2015年に遂に日本ハムから
戦力外通告を受けます。

現役にこだわった鵜久森選手は
合同トライアウトを経てヤクルトへ
入団します。

2016年には遂に念願の開幕一軍へ

プロ入り後最多の46試合に出場し
4本塁打を放ち
打率.257

自己最多の19打点を残し
今期を迎えた苦労人です。

ヤクルトの杉下コーチは
「早出して誰よりも打ちこんでいる」
・・・と努力を認めます。

真鍋監督も「代打の切り札」と
期待を寄せる鵜久森選手。

もうプロ入りして13年目の
ベテラン選手。

綺麗と評判の奥さんの
為にも一層頑張って欲しいですね。

今日も最後まで お読み頂き
有難うございました。

では また次回!!!


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コメント

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  1. 2019年 1月 19日
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