浜崎あゆみ、やりまくりの私生活の切り売りへ!賞味期限切れ松浦氏よりも長瀬を!

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201981日に発売された小説「M愛すべき人がいて」が現在ネットで大炎上になっています。

この小説の主人公は日本の歌姫浜崎あゆみさんです。

この小説が問題になっている理由は、現エイベックス会長兼CEOの松浦勝人さんの実名をあげ、赤裸々に当時2人が付き合っていた時の様子を発表したからです。

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痛い女優遠野なぎこから痛烈に批判!

小説「M愛すべき人がいて」が発売されたことで、芸能界やワイドショーやネットでは大騒ぎになりました。

そんな中、今回の浜崎あゆみさんの小説の発売で一番に口火を切ったのが、痛い女優でおなじみの遠野なぎこさんです。

遠野さんによると、浜崎あゆみさんが歌手でデビューする前に連ドラ共演があったそうです。

遠野なぎこさんが今回の件について、

「誰が今更この方の過去の恋愛に興味があるのかな」

「ただの痛い人になってしまったという印象」

とバッサリ。

など、浜崎あゆみさんよりもはるかに痛い女優遠野なぎこさんがおっしゃっていました。

ちなみに2度の離婚歴がある遠野なぎこさんですが1度目は72日間、2度目55日間で、現在も離婚までの芸能人最短記録を樹立されています。

浜崎さんも遠野なぎこさんにはいわれたくはないですよね。

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15歳年上の松浦会長と「身滅ぼすほど」の恋?

ところで今回の小説「M 愛すべき人がいて」の内容ですが、浜崎あゆみさんと歌手浜崎あゆみの育ての親、松浦勝人さんがかつて交際していたことを中心に書かれています。

小説の中で浜崎あゆみさんは

「今回の人生で一生に一度きりだと思えるほどの大恋愛をしましたか?」

と問われたなら私は何の迷いもなくこう答えるだろう。

「はい。自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました」

小説の中で、身を滅ぼすほど愛した男性が松浦勝人さんのことです。

小説では浜崎あゆみさんと松浦勝人さんの出会いはヴェルファーレのVIPルームとなっています。

ただし実際のところは当時女子高生だった浜崎あゆみさんを松浦勝人さんたちのおじさんグループがナンパしたのが出会いのきっかけです。

当時から15歳年上でもあり、現在54歳でおじいちゃんになった松浦勝人さんとの昔話をいまさら聞かされても・・・。

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どうせ暴露本だすならTOKIOの長瀬智也との話が聞きたい!

多くの人が知りたかったのは、おじいちゃんとの昔話よりもTOKIOの長瀬智也と付き合った時の話が聞きたかったのではないでしょうか。

殆どの人は「なんで松浦さんなん?」

と拍子抜けしていることでしょう。

実はこの時期の浜崎あゆみさんと長瀬智也さんは公式に付き合いを認めており、7年間も付き合っていた仲です。

ほとんどの人は

「松浦の話よりも、長瀬との交際秘話だったら読みたかった」

「松浦の話? そっちならどうでもいい」

などほとんど興味のないという意見が多数でした。

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暴露本重版!早くも累計13万部突破!

内容はともかく小説「M 愛すべき人がいて」は売れているようです。

小説は3万部を超えで、ヒットといわれます。

よって今回はベストセラーといえます。

ところで今回もしTOKIOの長瀬智也さんとの暴露本であったら、どうなっていたのでしょうか。

おそらくエイベックスとジャニーズは全面戦争になっていかもしれません。

今回の相手が賞味期限切れで、自社の松浦さんだったことから暴露本であっても「安全パイ」だったのではないでしょうか。

要は浜崎あゆみさんにとっては実害のない「不発弾」だったようです。

現在歌唱力の低下、容姿の劣化、CDの売り上げ不振など3重苦も4重苦も背負っている浜崎あゆみさん。

今回の私生活の切り売りに、松浦さんと共に再起をかけたのではないでしょうか。